マイナーペンタトニック・スケールの秘密

昨日アマゾンで購入した筋トレ器具2つが到着。壁設置用のチンニングバーとディップススタンド。自分の部屋で気軽にできたらと思って購入。私の部屋の家具や内装はほとんどがDIYで作ったものですが、チンニングバーはいい感じに設置できそう。一体いつになるかはわかりませんが、プランシェできるくらいにはなりたい。夢は大きく!


最近は時間をみて音楽理論の本を読んでいるのですが、ペンタトニック・スケールについて改めて理解。ロックのギターソロでは定番中の定番スケールですが、なぜマイナーペンタトニック・スケールが同じキーのロックのメージャーコードにも合うのか、その理由がブルーノートにあるとは。


マイナーでもメジャーでも同じキーで使えるとなれば、キーに合わせてマイナーペンタをパタパタ、ときどきメジャーペンタの音をまぜてパタパタやると、複雑な音楽理論も必要なくそれっぽいメロディーが作れる。そりゃロックのソロでマイナーペンタトニック・スケールが王道として使われるわけだ。

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