訪問先 京都府京都市にある自動包装システムを開発する総合産業機械メーカー様 京都府久世郡にある日本を代表する総合ハンドツールメーカー様
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やらざるを得ない → やりたい
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明日は出勤。今日は明日の打ち合わせで用いる新パッケージシステムの基本概念をまとめました。生成AIを駆して概念図を作ろうとしましたが、やっぱり概念図などは思い通りにいかないですね。細かい指示をすればするほど、意図と異なってきてしまう気がします。私の使い方が悪いのかもしれませんが。 ただこういう宿題的な作業、どうしても〆切のギリギリでやってしまうクセが抜けません。確かにこういうことは時間が十分にあると、正解や終わりがないのでいつまでもやってしまう傾向があります。だから割り切るためにギリギリにしてしまうのかもしれませんが、それでも常に念頭にはあるわけで精神衛生上はよろしくない。 もっと精神衛生的に健康な状態で「やらざるを得ない状況」を仮想的に作れないものだろうか。やっぱりやりたいことの直前のタスクに設定して「これを完了させたら次に進む」という状況をつくることが合理的なのかもしませんね。自分にとってポジティブに割り切る理由があるわけで。次のやりたいことにつながるので「それ自体もやりたいこと」と思える!
マイナーペンタトニック・スケールの秘密
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昨日アマゾンで購入した筋トレ器具2つが到着。壁設置用のチンニングバーとディップススタンド。自分の部屋で気軽にできたらと思って購入。私の部屋の家具や内装はほとんどがDIYで作ったものですが、チンニングバーはいい感じに設置できそう。一体いつになるかはわかりませんが、プランシェできるくらいにはなりたい。夢は大きく! 最近は時間をみて音楽理論の本を読んでいるのですが、ペンタトニック・スケールについて改めて理解。ロックのギターソロでは定番中の定番スケールですが、なぜマイナーペンタトニック・スケールが同じキーのロックのメージャーコードにも合うのか、その理由がブルーノートにあるとは。 マイナーでもメジャーでも同じキーで使えるとなれば、キーに合わせてマイナーペンタをパタパタ、ときどきメジャーペンタの音をまぜてパタパタやると、複雑な音楽理論も必要なくそれっぽいメロディーが作れる。そりゃロックのソロでマイナーペンタトニック・スケールが王道として使われるわけだ。